
2012年2月18日〜2012年2月23日
イルカ!イルカ?いたぁ〜♪
このページでは、島での3日目、ケータツアーで出会ったイルカの写真を紹介します
私は小笠原旅行で毎回ケータツアーに参加していますが、必ず嫁島マグロ穴周辺でイルカが待ってくれていて、
ドルフィンスイムを満喫しています♪
今回も、やっぱりイルカが待ってくれていました♪♪♪
※写真はオリジナルサイズのままではサイズが大きすぎて挙げられないので縮小してあります。
| うーん。 小さな写真では、水面がばしゃばしゃしてるだけにしか見えない… |
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| 上の写真の中から分かりやすい写真を1枚だけ大き目にするとこんなです。 | |
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| 船上でハシナガウォッチの後は、当然ドルフィンスイムです! ハシナガだけでなく、ミナミハンドウも居るなら、入るしか 無いです♪ |
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| 一番遊びたがっていたイルカです。 でも、左目の上のコバンザメがうっとおしいらしく、 頭をふりふり。 コバンザメもずるずる後退しながら離れまいと必死! |
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| 我々が水に入ると、この1頭だけ動きを止めてだらぁ〜 泳いだら追いついてこないのを分かっていて、 わざと待っているのです。 もぉ〜かわいぃぃぃ |
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| ミナミハンドウイルカは少なくとも6〜7頭は居ました。 多くは底の方をゆったりと泳いでいました。 |
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| とにかくこの子は寄ってきます。 入るたびに寄ってきます♪ |
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| でも、こうなるとダメです。 一度船に上がって、再度イルカの前に下してもらうしか 無いのです。 |
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| 遊んでくれないイルカも、息継ぎのために上がってきます。 左上の泡は、私よりも前に居る人の入った時に生じた ものです。 ほかの人の後ろに入ると大抵視界は真っ白です。 いかにそれを避けつつ、イルカを探すかも、混んでいるときの ドルフィンスイムでは重要です。 |
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| 底の方を泳ぐミナミハンドウイルカを追っていたら、 突然イルカの鳴き声が… こんな時はマスクの視界が狭く気づかないのですが、 大抵真横に居たりするのできょろきょろ。 でも居ません。 と、思ったら下の方を後ろから追い越すようにハシナガイルカ の大群が! |
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| いったい何頭いるのか? あまりの多さに数えるのをあきらめました。 ざっくり数えた人によると、60〜70は少なくともいる、 とのことでした。 |
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| 圧巻です。 | |
| とってもフレンドリーな1頭♪ 人が入るのを待っていて、水に入った人全員にごあいさつ♪ 私がちょっと潜っただけで、私の周りをくるくる回ってくれる♪ でも、屋久島のダイバーさんがもっと下を潜って華麗に 泳ぐと、そっちに行ってしまいます… あ〜まってぇ〜 くっ、くやしぃぃぃ〜 |
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| ケータツアーはPAPAYAのみ。 ある程度泳げる人は、マンボウに移動して2隻体制。 私はマンボウ組でしたが、最後はMis.PAPAYAに移動します。 最後まで泳いでいる我々を待ってくれています。 |
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| 私が来たときには必ずこのポイントはにイルカが出ます。 そしてドルフィンスイムの後は、マグロ穴を通って終わります。 ちょっと波が高いので、多少は泳げる人限定で向かいます。 |
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| マグロ穴に入る直前にあったくぼみです。 きれいに窪んでいるのですが、なぜこんな穴が できるのでしょうか? 自然は不思議なものです。 |
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| 波がある中、先頭を仰せつかってしまい、多少緊張しながら 進みます。 なかなかうまく写真が撮れません。 一番の理由は日差しが無くシャッタースピードが遅いから だと思われますが、波のせいで多少濁っていたり、 水中撮影は難しいです。 |
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| マグロ穴を抜けて、みんなを待っているところです。 中央付近の白いモヤはレンズの前についた水滴のせいです。 |
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| マグロ穴に行った人たちを待っている、Mis.PAPAYAです。 | |
| みんな帰ってきて、いざ聟島へ! 船に慣れてきた人が2階席から後ろに足を投げ出して、 のんびりクルーズです。 |