
このページには、ロトルアの街中の写真が貼ってあります。
| ロトルアで泊まったKiwi-Paka YHAの受け付けです。この奥に幾つもの建物があり、ツインや4人相部屋などの多彩な宿泊部屋のほかにも食堂やバー、温泉を利用したプールやラウンジもあります。 | ||
| YHAのレストランに鳥が入ってきてました。人を怖がる様子は無く、餌をあげる人には喜んで近づいて行きます。 | ||
| ロトルアで車の無い観光客のつよ〜い味方。その名も”Magic of Maori Sighetseeing
Shuttle”!!写っているのが運転手。非常に陽気でフレンドリー(^^)。こちらが英語を分かっていようがいまいが、ハイテンションで話し続けます。 でも楽しいからOK!! |
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| ロトルアの観光案内所「tourizm rotorua」前です。中には宿の案内やツアーのパンフレット、両替所など色々。遊びは予約してツアーに参加するのがNZでは一般的なため、宿で予約してくれないとここに来るしかない。 ちなみに手前の公衆電話は操作方法の案内が4ヶ国語!! |
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| 宿からロトルア中心部へ行く途中の道です。 この幅で片側一車線!!! 事故りそうな気がしない。 |
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| 歩道に芝生が植わっています。たまに完全に芝生の歩道もあります。誰が維持しているのか不思議です。 (ここでは維持しなくても勝手に育つのか?) |
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| NZでは「止まれ」の看板は「GIVE WAY」です。道路にも書いてあります。 写真は商店街なので普通の交差点ですが、市街地以外では、交差点は環状の道に四方から道がつながったような交差点になります。この場合は常に環状道路が優先なんだそうです。 |
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| 上と同じように市街地の交差点です。 NZには横断歩道という概念が無いようです。ただし、人が渡れるように中央分離帯の植木は無くしてあります。 |
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| 市街地の商店街です。右の道路には車を止めるスペースがあり、止め放題のようです。パーキングメータはあるようでしたが… 車と比べても分かりますが、非常に広い歩道です。 |
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| 同じく商店街です。でも… そう、誰もいないんです。しかも店はほとんど閉まっていて、ゴーストタウンみたいでした。 初日(土曜日)に観光地でこれなので、だいぶあせりました。どうもNZでは、例え観光地であろうとも基本的には土日は休みなんだそうです。 |
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| 大きな建物はヨーロッパ風のものが多いようです。そういえば国旗の一部にもイギリス国旗が入ってるし、相当影響が強いのかもしれません。 | ||
| 観光案内所の近くにある「ガバメントガーデンズ」という庭園?の入り口です。 | ||
| 上の写真の赤い棒のようなものです。恐らくマオリの彫刻だと思われます。 | ||
| ガバメントガーデンズにあった樹です。写真ではあまりインパクトがなくて残念なのですが、右側の車と大きさを比べてみてください。樹齢何年?というような巨木です。 | ||
| なにやら銅像がありました。周囲はきれいな庭園になっています。 ここでは縮尺が狂ってるのでは?ってくらいいろんなものが大きいです。 (左の人と奥の建物/樹の大きさを比べてみてください) |
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| ガバメントガーデンズの中にあるロトルア・ミュージアムです。 ロトルアにまつわるものが展示されており、温泉を利用した昔の保養施設や、昔噴火で埋もれてしまった近くの町に関する映画(仕掛け付き)などが見れます。 |
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| これもガバメントガーデンズです。 巨木ばかり植わっています。 いったい、いつ頃植えたのでしょうか? 相当歴史ある公園のようです。 |
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| ロトルア湖畔です。一部遊歩道になっていて散歩できます。でも、源泉が集中する危険な区域を通るため、自分の責任で通ってね、とのことらしいです。 湖の色が白いのは、多分この付近が源泉の多い場所だからで、遠くの水は青いのが見えると思います。 |
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| 同じくロトルア湖畔の遊歩道を散歩中の写真です。黒鳥(Black Swan)がたくさんいました。 餌付けされているらしく、近づくとわらわらと寄ってきます。 |
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| これも湖畔を散歩中に見つけました。マオリの集落がある場所から少し歩いたところにいきなり柵に囲まれた巨大な(長い!!)船が飾ってありました。 表面の彫刻はマオリ独特のものでしょうか? |
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